北欧圏のオーロラ探訪とバルトのクリスマス・マーケット 8日間

●出発日:2018年11月27日
●旅行代金:388,000円+燃油料、空港税等
 ビジネスクラス席は320,000円のアップになります。
●ベテラン添乗員同行、食事(朝6・昼5・夕6)つき
●最少催行人員:8名様  
●3~4つ星クラスホテル利用
●フィンランド航空または欧州系航空会社利用予定
お陰様で18周年 旅行代金3%割引コース

☆無理なくお楽しみいただける行程です。白銀の世界を満喫しましょう。

主催:エアーワールド株式会社 観光庁長官登録旅行業第961号

★まずは当社までお電話ください。06-6920-5500

 
大  阪

ヘルシンキ
関空からフィンランド航空直行便にてヘルシンキ(9時間はで到着)に。 ソコスホテルプレジデンティクラス泊。


ヘルシンキ

イヴァロ

サーリセルカ
昼の便にて北部地方の北極圏のイヴァロに。着後、エアポートバスで近郊のラップランド地方のリゾートサーリセルカに。
今日から3日間にわたりオーロラ見物の可能性があります。
サーリセルカはフィンランドでも最もオーロラ見物に適した場所とされています。当地方の平均気温は日中でマイナス6~8度前後、夜間でマイナス10度前後で、他国のオーロラ見物地と比べると、とても温暖です。 3~4つ星クラスホテル3連泊。サンタズホテルトゥントゥリクラス3連泊。


サーリセルカ オーロラ見物は主に夜間になりますので、今日はラップランド・サファリを楽しみます(行程は2時間半くらい)。2頭のトナカイにひかれたソリに乗って、北極圏の見事な雪世界(樹氷など)を楽しみます。 声mいくつかのグループに分かれます。午後は小さな町を自由散策。スーパーマーケットもあり、楽しく過ごせます。スーパーマーケットもあり、楽しく過ごせます。 夜、近郊にオーロラ見物に出かけます(約4時間。必ずしもオーロラ見物を保証するものではありませんが、当地方では1年間で200日オーロラを見ることが出来ます)。

サーリセルカ 日中はサーリセルカ市内でのんびりと過ごします。 夜、近郊にオーロラ見物に出かけます(約4時間。必ずしもオーロラ見物を保証するものではありませんが、当地方では1年間で200日オーロラを見ることが出来ます)。

サーリセルカ
イヴァロ
ボルヴォー
ヘルシンキ
イアヴァロに移動し、昼の便でヘルシンキに。着後、近郊の小さな町ボルヴォーを訪ねます。
フィンランドで2番目に古い町で、18世紀の旧市街の雰囲気が満ちています。この町でもクリスマスマーケットが楽しめます。 週末ですが、工程の中で最も落ち着いた雰囲気の町です。ソコスホテルプレジデンティクラス2連泊。


タリン
ヘルシンキ
フェリーでバルト海を渡り、おとぎの国エストニアのタリンの町に。楽しいクリスマス市や市内散策(簡単な市内観光)を楽しみます。
タリン旧市街の中心広場では1,441年から続くクリスマスマーケットが開かれていて、街の雰囲気がとてもロマンチックです。
クリスマス用品以外の販売(チョコレート、スーベニア雑貨、冬のおしゃれ用品他)


ヘルシンキ ヘルシンキのクリスマスマーケット見物。マーケットには120を超える露店が並び、手工芸品、ランタン、クリスマス・デコレーション、食べ物、温かい飲み物などを販売します。
夕刻の便で帰国の途に、機中泊


大  阪 無事関空着。