美しい村々を満喫!
シュバルツバルトからチロル、エンガディン渓谷と
湖水地方
   9日間


●出発日:(A)2018年7月17日、(B)2018年8月21日
●旅行代金:(A)(B)ともに298,000円+燃油料、空港税等
●添乗員同行、食事(朝6・昼4・夕4)つき
●最少催行人員:10名様 (A)催行が確定しています。
●記載又は同クラスホテル利用 個室追加料金45,000円
●欧州系航空会社利用予定。
お陰様で17周年 旅行代金3%割引コース

☆サン・モリッツでは短時間ハイキング(平坦な景勝道を約1時間)も楽しみます。
☆関空からベテラン添乗員が同行します。
☆6月は草原に可憐な花々が咲いています。

主催:エアーワールド株式会社 観光庁長官登録旅行業第961号

★まずは当社までお電話ください。06-6920-5500

 
大 阪
ミ ラ ノ
コモ湖近郊
関空から夜のキャセイ航空便で香港乗り継ぎフランクフルトに。

フランクフルト

モスバッハ
早朝着。ドイツ屈指の美しい町ミッヒエルシュタットを散策&昼食。 午後マイン湖畔の美しい町ミルテンベルクを訪ね散策(希望者はスケッチ:小1時間あり)。 夕刻早くモスバッハ(おーテンバルトで最も美しい町。17世紀の見事な木組み建築)着。 しばらく中心街を散策。ホテル・レストラン ラーム又は代替クラス会的なホテル泊。

ショルンドルフ

ベジクハイム

ロイトリンゲン
近郊の美しい木組み建築(見事な伝統家屋)の街巡りに。
ショルンドルフ、バックナング(ムル湖畔の美しい町 昼食はイタリア料理を予定)。 午後はマールバッハとネッカー川の支流の湖畔のベジクハイム(ワインで有名な木組み建築の小さな町)を予定しています。 いずれ劣らぬ美しい町です。協会巡りは省き、できるだけ自由散策時間(自由散策、撮影、スケッチ等)にします。 夕刻ロイトリンゲン着。ロイトリンゲンのウーテンバーガー ホフ又は近郊のウルムのフラウエンシュトラーセクラスホテル2連泊。


ロイトリンゲン 終日自由行動。OP:近郊のシュバルツバルト(黒い森地方)の美しい風景とカラフルな木組み建築の町めぐり(昼、夕食付き18,000円)に。 ヘレンベルク(バーデン・ヴュルテンブルグ州で最も美しい木組み建築の町)から郷愁、車輪の下などで知られるヘルマン・ヘッセ(ノーベル文学賞)ゆかりの カルフ(美しい木組みの街)昼食と散策。午後は独特な町並みのアルテンシュタイク(散策)、川沿いのシルタッハ(写真休憩)、ゲルゲンバッハ(散策)などを訪ねます。

アマガウ・アルプス

ランデック
オットーベウレン聖堂(三位一体オルガンで有名)を見物後、アルプゼー(アルプスの湖)地方インメンシュタットを訪ね景観を楽しんだ後昼食。 午後はロイテ(休憩)からオーストリアに入りアンマーガウアー・アルペン地方(=景勝地アマガウのアルプス)をドライブして、夕刻、早くチロル地方のランデック着。
ホテルシュロフェンシュタイン又は近郊の同クラス2連泊。


サン・モリッツ

ヴァレンナ
チロルからスイスに入り山岳景勝道路(エンガディン地方)をサン・モリッツにドライブ(約2時間の行程ですが、中ほどのスクールで約30分の休憩)。 山岳リゾート、サン・モリッツ着。 昼食の後、ポントレジーナからシュターツ森をのんびり歩いてサン・モリッツまで戻ってくる約4kmのアルプスハイキング(平坦な道。約1時間)を楽しみます。 森の入り口や湖のほとりには草原が広がり、6月中旬ごろから美しい花々が咲き誇ります。 夕刻早くコモ湖畔のリゾート・ヴァレンナ着。ロイヤルビクトリア又は近郊の同クラス泊。

ヴァレンナ 終日自由行動:OP 湖水地方の名景めぐり(昼、夕食付き18,000円)に。 午前中、ヴァレンナからフェリーでコモ湖きっての景勝地ベッラージオにわたり、湖畔の町でのんびりと過ごします。
午後はコモ(コモ湖)とルガノ(ルガノ湖スイス)、の2つの美しい湖畔の町々を訪ねてドライブ。


ミラノ ヴァレンナからミラノ空港へ。
昼の便にて香港乗り継ぎ帰国の途に。機中泊。

ヴァレンナ 終日自由行動:OP 湖水地方の名景めぐり(昼、夕食付き18,000円)に。 午前中、ヴァレンナからフェリーでコモ湖きっての景勝地ベッラージオにわたり、湖畔の町でのんびりと過ごします。
午後はコモ(コモ湖)とルガノ(ルガノ湖スイス)、の2つの美しい湖畔の町々を訪ねてドライブ。


大阪 お昼 無事関空着。